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お陰さまで多くの方にご参加いただき、大好評でした。
出品参加者の皆さん、お手伝いいただいた方々、
映画、マスコミ関係者の方々ありがとうございました。
また来年会いましょう。

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「米子映像フェスティバル」とは?
鳥取、島根両県から10分以内の映像作品を公募し上映します。上映作品の中から審査員5名で選ぶグランプリ、ゲストの映像作家が選ぶ特別賞が決まります。
今回の開催が新しい人材、才能の発掘の場になり、人や街の活性化になることを願います。 |
| 第1部 13:00〜 |
| 一般作品と招待作品の上映会 |
| 第2部 17:00〜 |
| 映像作家かわなかのぶひろ氏を迎えての作品上映会 |
| 第3部 19:00〜 |
| 「裸足のピクニック」矢口監督作品上映 |
| 展示 |
■地元の映画史 ■岡本喜八監督(フィルモグラフィー)
■映画前史、個人映像の歴史 ■88フォトモール |
| 会 場 |
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米子コンベンションセンター
小ホール
鳥取県米子市末広町294
客席
300席
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「第一回米子映像フェスティバル!」の開催、おめでとう御座います。私は、昨年「ダラズ・ラヴ〜バカーニバル47〜よなご」という、愛と音楽と馬鹿の三日間の祭典の記録映画を撮る為に、初めて米子に伺いました。そして、米子の人たち、米子の風景、米子の食べ物、大好きになりました。たった三日間でしたが、私はいつの日か、米子で映画を撮りたいと思いました。そんな大好きな米子で開催される映像フェスティバル!心から嬉しいです。 私は24歳の頃、『風たちの午後』という映画を作りました。公開する場も、観客のことも考えないで。自分たちが観たいものだけを、ひたすら映し撮ろうとしました。そんな未熟な私の映画を、初めて認めてくださったのが、かわなかのぶひろ氏でした。かわなか氏のお陰で、私の映画は世界に旅立てました。そのかわなか氏がゲストと聞いて、二重に嬉しいです。山陰の映像作家の皆さん、かわなか氏に、思いっきり表現のボールを投げてください。フェスティバルの成功を心から祈っています。
<映画監督 矢崎仁司>

人生って辛いし世の中って悲しいじゃないですか。 でもそんな当たり前の事をブーブー言ってるぐらいなら、とりあえず何かやった方がいいと思いますね。 「映画を作る」とか。まあ、あんまり賢明なアイデアだとは思えませんが、何もしないよりは絶対にマシです。
<映画監督 石井裕也>

『都心一極集中?米子を見たの?』
<CO2映画祭ディレクター 西尾孔志>

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=主催=
米子映像フェスティバル!実行委員会
インディーズシアター BREATH
お問い合わせ先
《米子映像フェスティバル実行委員会 藤川まで》
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Tel:080−5623−2270
E-mail:space-oddity@sea.chukai.ne.jp |
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=後援=
米子市、米子市教育委員会、米子商工会議所、財団法人鳥取県文化振興財団、エフエム山陰、山陰中央テレビ、新日本海新聞社、毎日新聞米子支局、BSS山陰放送、NHK米子支局、読売新聞米子支局、中海テレビ放送、日本海テレビ、山陰中央新報社、とっとりフィルムコミッション、NPO法人 喜八プロジェクト、しまね映画祭実行委員会、産経新聞鳥取支局、朝日新聞米子支局
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